光目覚まし時計

朝起きれない受験生をもつ母必見!光目覚まし時計は早起きの科学的な解決策です

テストの花道 ニューベンゼミ 受験生体調管理術
朝起きれない 受験生 早起き対策の秘訣 光目覚まし時計

「朝を制する事が受験を制する!」

朝起きれない受験生が、自然に早起きでき、最高のコンディションを得るための体調管理術をお伝えしていきます。

まさしく受験サポート役のあなた=母親の腕の見せ所ですよ!

こんにちは、睡眠と照明の深い関わりを広めることがミッションのパパノヒカリ|快眠照明設計事務所(@sleeplighting)です。

NHK Eテレ テストの花道 ニューベンゼミで、

として特集されてました。

体調管理術の中でもやはり、快眠照明設計事務所がお伝えしたいのは、朝の目覚め方=光で起きる事の大切さです。

太陽光をしっかり浴びて起きることが1番良いのですが、受験シーズンでは季節や環境的になかなか難しいのです。

光目覚まし時計 inti4

しかし、冬の朝起きる時に真っ暗でも、夏同様に太陽光と同じ位の明るさで起きられる方法が「光目覚まし時計 inti4」で起きる方法です。

なぜ、受験生が太陽光や光目覚まし時計で起きることが重要なのかを「ニューベンゼミ テストの花道」の内容を交えながらまとめていきます。

NHK Eテレ テストの花道 ニューベンゼミ「朝を制する5つの法則」

2017年12月11日月曜日にNHK Eテレ テストの花道 ニューベンゼミでは、受験生と受験生の母に役立つ「朝を制する5つの法則」が放送されました。

もうすぐ入試本番!実力を発揮するためのコンディション調整法を伝授/試験開始までの3時間が勝負!快適な目覚め方からオススメの朝食メニューまで!朝を制する5つの法則を大公開/フルポン直伝!入試に役立つリラックス体操

目覚め方や頭の体操、朝食メニューなど、受験生の母の腕の見せ所ではないでしょうか。

放送で紹介された「朝を制する5つの法則」をご紹介します。

  • 太陽の光を浴びて目覚めろ!:現在夜型でも2週間続ければ自然と早起きに
  • 体操で体温・血圧を上昇させよ!:下半身の大きな筋肉をゆっくりと
  • 冷水で顔を洗え!:冷たい刺激で血管収縮して血圧上昇
  • 朝食はカレーライスがおすすめ!:体温・血圧上昇メニュー、目玉焼きのせはさらに良し
  • 簡単な計算問題を解け!:紙に書いたり声に出したりするのがポイント

朝カレーなどできる範囲で、しっかり受験生=子供のサポートをしてあげたいですね。

では、「朝を制する5つの法則」の中でも1番重要と思われる朝スムーズに起きる方法について詳しく書いていきます。

朝の太陽光が目覚めの準備開始の合図!

朝の太陽光 体内時計をリセット

朝の太陽光は、一日の始まりの合図なのです。

なぜなら、

  • 体内時計をリセット
  • 夜の眠気をコントロールもする働きがある
  • 睡眠で休息した脳を活性化する役割

という働きがあるからです。

体内時計をリセットするということは

人の体内時計は約25時間周期でリズムを刻んでいます。

地球の1日の時間は24時間周期。

この約1時間のずれを解消しないと、身体の調子が悪くなったり、疲れやすくなったり、食欲も落ち、集中力も失われるのです。

そうならないように、朝の太陽の光が体内時計をリセットする大事な働きをしているのです!

体内時計が太陽光でリセットされると、1日の始まりを認識して活力につながります。

太陽の光で目覚めの準備開始!

inti4 朝の太陽光が快眠の秘訣!光目覚まし時計 inti

目を閉じて寝ている状態でも人間は、光を感じています。

脳に伝わり、さまざまな臓器も動き始めて体温が上昇。

そして、目覚めるのです。

だから、カーテンを閉め切って真っ暗な状態で、目覚まし時計で起きるよりも、太陽の光がバッチリの状態で起きた方が気持ちよく起きられるのですね。

そして、その光の刺激=体内時計のリセットが夜の眠気に繋がっているのです!!

体内時計がリセットされるのは2,500ルクス以上必要です。

太陽の光を屋外で浴びればOK!

そして、朝起きてから1時間以内に5分~30分以上が理想的です。

でも、受験シーズンは冬です。

なかなか太陽光の恩恵に授かれないという事が多いのではないでしょうか?

光目覚まし時計は日の出が遅い冬にこそ真価を発揮!

冬の朝

冬の早起きは、受験生でなくても辛いです。

せっかく、春から夏に早起きのリズムが出来ても、どうしても冬になると5時では真っ暗。

6時でもまだ暗いので、本当に起きられないのです(北海道は特に日の出が遅い)

なんとか頑張って起きても、部屋の天井についている照明の明るさではなかなか目が覚めません

だから、ボーっとしている時間が長いのです。

せっかく、頑張って起きてもアイドリング状態で意味のない感じに。

その影響を引きずって、午前中からあくびがでることも多いのが冬なのです。

学校や会社の始業時間が遅くなればいいのですが、そんなことはあり得ないので自分でなんとかしなくちゃならないのです。

もちろん、入試時間も決まってます。

そこで、光目覚まし時計が大活躍してくれるのです。

カラダが起きて、体内時計をリセットするのに必要な照度は、2500ルクス以上必要です。

一般住宅の天井照明の真下に立っても、照度が最大でも500ルクス程度なのです。

光目覚まし時計 inti4

しかし、テストの花道でも紹介されていた光目覚まし時計 inti4ですと、顔から30cm離れた所で3,500ルクスを得られるのです!

だから、通常の目覚まし時計のように枕元に置いておけば、光で目を覚まし、脳に指令を伝達するのです。

これで、冬でも夏と同じ時間にスッキリと目覚められるというワケです。

ただし、布団から出て寒いとなると、せっかくスッキリ目覚めても布団の誘惑に負けてしまいますので、暖房器具にタイマーをセットしておきましょう。

冬でも快適にスッキリ起きれる魔法のアイテム光目覚まし時計 inti4がオススメです!

【追記】平昌オリンピックフィギュアスケート代表坂本花織選手も照射器=光目覚まし時計で起きて調整中(2018.02.08)

2018年2月9日から開幕する平昌オリンピックフィギュアスケート代表坂本花織選手も高照度照射器=光目覚まし時計を使って調整しています!

最適なタイミングで太陽に代わる人工の光を浴びながら起きられる「照射器」を導入。

この日は朝5時30分に設定したが「徐々に明るくなると聞いていたけど、急に(光が)パーってきた(笑い)。

目がショボショボした」と想像外の光の強さにビックリ。

それでも効果の方は抜群で「いつも二度寝しちゃうけど、スーって起きられて、目覚めは良い」とにっこりだった。

記事中では「照射器」と紹介されていますが、おそらく光目覚まし時計でしょう。

フィギュアスケート競技は、午前中に行われるので、滑走順によっては、日の出前の真っ暗な時間に起きなくちゃなりません。

その早起き対策に「光目覚まし時計」を導入して調整しているということです。

ちなみに、坂本選手が「想像外の光の強さ」と感想を残していることがポイントです。

人間は太陽の光で目覚めの準備を開始します。

目を閉じて寝ている状態でも光を感じています。

光は脳に伝わり、さまざまな臓器も動き始めて体温が上昇して目覚めます。

このように体内時計をリセットするのに必要な照度は、2,500ルクス以上なのです。

坂本選手が使っていたのが、どの光目覚まし時計かはわかりませんが、坂本選手と同じ効果を期待でき、2,500ルクス以上の明るさを出せる市販商品は「inti4」だと思います。

【最後に】朝起きれない受験生の体調管理術は母親の腕の見せ所

受験 喜び

受験生の母が活躍する時期が近づいてきました。

2018年になり受験シーズン・入試本番時期になると、受験生=子供の体調・コンディションを整えてあげるサポートが腕の見せ所です。

  • 合格して欲しい!
  • 今まで勉強してきたこと全部出し切って欲しい!
  • 最大限のチカラを発揮して欲しい!

こんな思いになるのが親心ですよね。

最後は、何と言っても健康管理が大事!

その健康管理の中でも重要なのは、良質な「睡眠」。

そして睡眠で一番重要視されていると言っても過言ではないのが、朝の太陽光です。

朝の太陽の光が体内時計をリセットします。

そして、光を感じて脳に伝わり、各臓器が動き始めて体温が上昇してスムーズに目覚めるのです。

我々のカラダのメカニズムって素晴らしい!

この素晴らしいメカニズムを生かすのに素晴らしいアイテムが、光目覚まし時計 inti4なのです!

光で起こす最先端の目覚まし時計が約3万円という価格ですが、これは受験=人生を変えてくれるアイテムと言っても過言ではないので、決して高い買物ではないと思います!

希望校への合格祈ってます!

最後までお読みいただきありがとうございました。
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